「自然エネルギーの系統への大量導入と需給バランシングの現状:
ドイツ、カリフォルニア、デンマークの事例」

 世界各国・地域で、大規模な量の変動型自然エネルギーが、電力系統に導入され始めています。
 それらの国や地域では、どのように需要と供給を一致(バランシング)させているのでしょうか。
 自然エネルギー財団上級政策アドバイザーのエリック・マーティノー(北京理工大学教授)が、ドイツ、カリフォルニア、デンマークの事例についてまとめました。

全文 「自然エネルギーの系統への大量導入と需給バランシングの現状:
ドイツ、カリフォルニア、デンマークの事例」 (0.2MB)


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