寄稿記事日本が経済的に脱炭素化へ舵を切るために

2024年3月21日

in English

 この度、エネルギー・資源学会の会誌「エネルギー・資源」2024年3月号に、自然エネルギー財団の理事を務めるロッキーマウンテン研究所(RMI)・スタンフォード大学のエイモリー・ロビンス氏の論説「日本も経済的に脱炭素化が可能である」、そして同号の特集「日本における再エネ早期大量導入には何が必要か?」には、自然エネルギー財団 理事長トーマス・コーベリエルによる寄稿記事「100%自然エネルギーシステムにおける100%自然エネルギー電力システム」が掲載されました。特集全体の紹介は、自然エネルギー財団シニア・コーディネーター高瀬香絵(早稲田大学 鷲津明由教授との共著)が執筆しています。

 日本が経済的に脱炭素化へ舵を切るために重要なメッセージや解説が詰まっており、より多くの方々に読んでいただければ幸いです。
 

「エネルギー・資源」2024年3月号  >目次を見る(外部サイト)

エイモリー・ロビンス

「日本も経済的に脱炭素化が可能である」資料DL

トーマス・コーベリエル 

「100%自然エネルギーシステムにおける100%自然エネルギー電力システム」資料DL

高瀬香絵・鷲津明由

「特集にあたって」資料DL


 

外部リンク

  • JCI 気候変動イニシアティブ
  • 自然エネルギー協議会
  • 指定都市 自然エネルギー協議会
  • irelp
  • 全球能源互联网发展合作组织

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